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北海道千歳市
<クマ>住宅地に子連れヒグマ 地域で警戒 北海道・千歳

<クマ>住宅地に子連れヒグマ 地域で警戒 北海道・千歳

2014年5月21日

 19日午後6時半ごろ、北海道千歳市新星の住宅地で、ヒグマ3頭が空き地を横断するのを、近くに住む中学1年の男子生徒が目撃した。市は新星地区と隣の蘭越地区でクマ出没への注意を呼び掛けるチラシを配布するとともに、住宅地と山林の境に看板を設置。警察とともにパトロールを実施している。

 千歳署によると、1頭は体長約1.6メートル、他2頭は約70センチで、親子とみられる。市は19日夜と20日に職員とハンターが周辺の山林の調査を行ったが、足跡やふんは発見できなかった。男子生徒は約50メートル離れた自宅前に止めた車の中から目撃したという。

 現場は市中心部から約4キロ離れた郊外で、周囲は山林に囲まれている。新星、蘭越両地区が校区の市立緑小は、登校時間に教諭らが巡回を実施した。両地区の児童約30人はスクールバスを利用しているが、下校時も職員が停留所から自宅まで同行するなど、児童が一人にならないようにしたという。

 2年生の孫を迎えに来た川島のぶ子さん(62)は「クマが出たと聞いて、今日は停留所で待っていた。この辺りは去年もクマが出たので、子供たちの登下校が心配です」と話した。

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